Windows7 たくさんの窓を使っていろいろな機能を

パフォーマンスをバランス良く進化させたWindows7多くの不満が改善され使いやすくなったWindows7の特徴・機能・変更点などを解説してます

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2011/03/20(日)
Windows7 画面基本操作

ウィンドウ(窓)の操作

Windowsは、沢山のウィンドウを使って、機能やソフトを同時に使用でき、それぞれの機能やソフトが個別ウィンドウで表示されます。

ここでは、そうしたウィンドウ操作の基本的なことを説明します。

Windows7のウィンドウ機能

ウィンドウのサイズ変更、ウィンドウの重なり、ウィンドウの移動方法、ウィンドウのスクロール操作、ウィンドウを画面端に移動、全ウィンドウを一時的に隠す方法など。

「Windows7」ウィンドウのサイズ変更へ・・・
*Windows7 ウィンドウ操作

ウィンドウサイズ変更


ウィンドウは、全画面表示の最大化、画面を消してタスクバーに表示させる最小化、自由にサイズ変更出来る状態の3種類。

赤枠操作ボタン
windows7_e


windows7_g ・・・自由サイズ時は、最大化全画面になり、全画面時は、クリックすると自由サイズ変更画面なります。


windows7_f ・・・このボタンをクリックすると、全画面時、自由サイズ変更画面時、最小化されタスクバーのアイコンへ移動します。タスクバーアイコンをクリックすると、もとの画面サイズに戻ります。


windows7_h ・・・こちらは、画面を終わらせたい時にクリックすると、終了になります。



ウィンドウの移動


このような自由サイズ画面の時は、自由に移動が出来ます。
windows7_d
タイトルバーをドラックすることで、自由に移動できる。


・ウィンドウを画面端に振ると


windows7_j   windows7_i
タイトルバーをドラックして左右に振ると、画面半分いっぱいになります。


windows7_k
Aeroが機能している環境では、タスクバー右をクリックすると、すべてのウィンドウを最小化することも可能です。
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