個人ユーザーが購入できる「Windows7」

パフォーマンスをバランス良く進化させたWindows7多くの不満が改善され使いやすくなったWindows7の特徴・機能・変更点などを解説してます

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2011/03/18(金)
Windows7いろいろなエディション

個人ユーザーが購入できるWindows7エディション

Windows7は、搭載機能よってエディションが決められています。
エディションは、Ultimate/Enterprise/Professional/Home Premium/Home Basic/Starter/の計6エディション。


「Windows7」販売形態

Windows7のエディションの内【Home Basic】は、日本では販売されていないのと、【Enterprise】は、企業向けのボリュームライセンス。

また【Starter】は、ミニノートPC向けで、メーカーへのOEM供給のみとなっています。
*個人購入出来る「Windows7」

個人が購入出来るエディション

個人で購入出来るのは、Windows7では3種類となり、【Ultimate】【Professional】【Home Premium】3エディションです。


エディションは3種類ですが、パッケージ版・アップグレード版・DSP版があるので、自分あったエディションを選んでみてください。それでは、エディションの違いについてみていきましょう。


パッケージ版「32bit」と「64bit」が同梱されていて、個人が自由に選択可能。

アップグレード版
このタイプは、既存「Windows」に上書きインストールするタイプです。

DSP版
パーツなどとセットで購入するタイプのOSです。


※購入の際は、自分のPCに搭載出来る物を選択する必要があります。

※アップグレード版も「Windows」の種類よって上書きインストール出来ず、クリーンインストールでしか対応できないバージョンもあるようです。

参考サイト:http://pctaiken.cdx.jp/windows7_edition.html
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